今日午後、「東アジア文明」という授業。今回の講師は村松先生で、私と李先生が自分の研究を紹介することを予定した。
先月、私は村松先生からこの予定を知った。先生は日本語をつかうと強調して、今まで、そのとき突然のびっくりをはっきり覚えてある。
ああああ、わたしにとって、ほんとに挑戦だなあ。
これは、専門の試験ではない、言語の試験だな。そこで、わたしの計画は元計画によると、続いて日本語を勉強するが、専門内容の準備は最後のごろに始まった。
紹介の順番は、はじめが李先生。李先生は学習院大学の印象も話した。えへ、私は村松先生の要求を理解するが勘違いしたかもしれならないので、自分研究の紹介しか準備しなかった。
私の本番が来た。&(%$#’’%’))’&
学生がわたしの話しを理解できるかとうか、ぜんぜん知らない。
幸せと村松先生の解説と質問は今回わたしが理解し、答えができた。
教室で学生の席はいつも試験の場所。でも、今日私が立っていた教卓は本当の試験場だなあ。
